美容師を辞めたい人必見!人材不足な労働環境の良い美容室があなたを必要としている現実

長時間労働…、低収入…、出世が見込めない…、人間関係が悪い…。

美容師を辞めたくなる場合、普段の生活にまで響くような重い労働環境で働いている場合が多いようです。

結論から言うと、

現在、多くの美容室は人手不足で、スタッフを採用するために労働環境を良くしている美容室が増えているので、ブラックな美容室なら早いところ辞めてしまった方が良い!

ということになります。

例えば、美容室Ponoスタッフの場合、美容室を変えるだけで以下のような変化が出ています。

前職Pono(現在)
収入24~25万円40万円前後
※給与例(2023/11):売上114万円の場合、基本給27万円+インセンティブ136000円=40万6000円+交通費
勤務日数24日22日
勤務時間11時間7.5時間 施術以外はほぼ休憩
1日の接客数7~8人2.5人

Ponoスタッフの転職前後の変化についてはこちら

この記事では、美容師を辞めたいと感じている方に向けて、

  • 美容師を辞めたくなる理由
  • 美容師を辞める前にやるべきこと
  • 美容師をスムーズに辞める方法
  • 美容師を辞めた後に転職しやすい仕事
  • 美容師が労働環境を劇的に変える方法

という内容で解説していきます。

特に、労働環境を劇的に良くする方法は必ず読んでほしいです!

目次

美容師を辞めたくなる理由…こんな美容室なら辞めたくなって当たり前!

美容師を辞めたくなる理由…こんな美容室なら辞めたくなって当たり前!

勤務時間が長い

弊社スタッフからも前職では10時間、11時間労働が当たり前という話を聞いています。

正直、普通の社会人の労働時間としては長すぎます。

特に美容師は立ち仕事ですが、休憩時間や休みをしっかりとらなければ、サービスクオリティが下がってしまうほどの長時間です。

たとえ、同僚や先輩・オーナーが「それくらい美容師なら当たり前」と言っていたとしても、落ち着いて考えてみましょう。

1日8時間が基本となっているのに25%以上の追加労働を強いられているのは異常です。

収入が少ない

上記の通り、労働時間が長すぎたり、3名以上の掛け持ちをしなければならなかったり、営業中の忙しさを考慮すると給与が低いと感じる場合があります。

しかし、日本全体を比べると、美容師の平均収入自体は低すぎるということはありません。

令和元年の厚生労働省調べによると美容師の平均年収は男性353.76万円、女性290.77万円とのこと。手取りで22万円ほどになります。(※令和元年賃金構造基本統計調査より)※詳しくは以下のページをご参照ください

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アルバイトをするよりはずっと稼ぎやすい仕事いえます。

もし、「アルバイトをする方がマシだな…」と感じるようであれば、お勤めの美容室の労働環境に問題がある可能性があります。

スタイリストになれない

アシスタント業務ばかりだと、シャンプーの回数が増えて手荒れをしたり、収入が低いまま、しかも練習を時間外にやらされたりと、辞めたくなる理由が溜まっていきます。

問題点としては、

  1. お客様が少ないので美容室としてはこれ以上スタイリストが必要ない
  2. 技術力が足りておらずカットを任せられない

のどちらかになると思います。

自分の場合どちらに当てはまるかを考えて、1の理由であれば転職を考えても良いかもしれません。

しかし、2の理由の場合は、しっかり技術力を上げてスタイリストになってから転職を考えた方が、転職の成功率は高まります。

人間関係が悪い

人間関係が悪い職場は、美容師に関わらず辞めたくなる一番の理由です。

美容室にすべての問題があるわけではなく、1人のスタッフが輪を乱している場合もあるので対処は難しいです。

ただ、美容室側が無意味なスタッフ同士の接触を少なくしている場合は別です。

例えば、Ponoでは1人のお客様を最初から最後まで1人のスタッフが担当しており、セット面もスタッフごとに1つ専用で提供しています。

これなら、雑用の押し付けや、他のスタッフに対する嫌な批評なども起こりません。

仕事中のコミュニケーションが煩わしいと感じるのであれば、お客様と1対1で対応できる美容室を探してみるのも良いかもしれません。

クレームが辛い

お客様からのクレームが多かったり、重いクレームを受けやすい美容室は実際にあります。

原因は様々ですが、「対応できる」としている技術が手広かったり、価格が安かったり、複数同時対応が多くミスが起きやすい環境の美容室はクレームが重いです。

美容師をやっていればクレームは必ずいただくもので、技術力UPにも欠かせない必要な経験だとは思います。

正当なクレームが辛いということであれば、別の職業への転職を考えても良いかもしれません。

しかし、もし美容室の体制によって引き起こされやすくなっていると感じるのであれば対処が必要です。

キャリアアップが期待できない

予約が埋まらない、入客が少なすぎるなど、あなたの美容師としてのキャリアが積みあがっていない感覚に陥ると、アルバイトをしているのと変わらないと感じ辞めたくなることがあります。

自分の集客力が足りないことが原因だと考えることもできるでしょう。

しかし、「店を持つ以上、集客は美容室側の仕事だ!」と捉えることもできます。

美容師の給与は歩合制を採用している場合も多いので、どちらが悪いとは一概には言えません。

ただ一つ忘れないでいてほしいのは、集客を美容室側の仕事だと考え、スタッフのために責任をもってお客様を呼び込んでいるお店もたくさんあります。

どちらが良いかはあなた次第ですが、人手不足の今、あなたは選ぶことができるということを覚えておいてください。

美容師を辞める前に必要な行動をとって、転職の失敗リスクを下げよう

美容師を辞める前に必要な行動をとって、転職の失敗リスクを下げよう-1

人間関係・労働環境の悩みは必ず一度は店側に相談する

人間関係の悪さはたった一人のスタッフによって引き起こされます。

また、営業システムなど現場での仕事の回し方はオーナーが気づいていない”穴”のような部分があってもおかしくありません。

もし、オーナーがただ気づいていないだけであった場合、一人で悩んで抱え込むのはもったいないです。

報告するだけですぐ対処してくれる場合もありますので、転職を決断する前に、まずは一度美容室側に相談しましょう。

スタイリストになれるまでの条件を確認する

アシスタントが長く続いている場合は、その理由を店側と共有し明確にしておきましょう。

何をどうすればスタイリストになれるのかを把握してから、技術を身に着けるようにします。

明確な判断基準を提示されなかった場合は、店側に他に問題がある可能性もあります。

ご自身で判断するしかありませんので、状況を良く観察しましょう。

他の美容室を見学させてもらう

何度もお伝えしているように、今、美容師が少なく人手不足です。

つまり、雇ったスタッフは手放したくないと考えています。

ブラックな美容室は「他に行っても同じだ」とあなたに言うかもしれません。

しかし、人手不足だからこそ、多くの美容室が労働環境を良くする努力をして、ブラックな美容室に務める美容師さんを迎える準備をしています。

今の美容室に勤めながらでも見学をさせてくれる他の美容室がたくさんあります。

ぜひ一度、労働環境の良さそうな美容室に問い合わせて、見学を申し込んでみてください。

Ponoでも見学を受け付けていますので、いつでもお気軽にご連絡ください!

美容師をスムーズに辞めて、社会人としての筋を通そう

美容師をスムーズに辞めて、社会人としての筋を通そう

不満をぶつけず、新しい目標や応援できる理由を伝える

  • 〇〇に不満があるから辞めます
  • 人間関係が悪すぎて働けません
  • この美容室に将来性を感じません

たとえ、あなたが実際にこのような不満を持っていたとしても、それを現在働いている美容室の関係者に伝えることにメリットはほとんどありません。

問題を解決するために相談するのであれば良いのですが、辞める理由となるとただのクレームになってしまいます。

辞める理由を話すときは、

  • 次に何をしたいと考えているか
  • 将来的にどんな目標をもっているのか

など、周りの人が応援できるような理由を考えてから伝えるようにしましょう。

社会人のビジネス上の関係として、あなたに関わる人が嫌な思いをしないように気を遣うことでスムーズに退職することができるはずです。

急に辞めずにまずは相談ベースで退職時期を決める

前向きな理由が決まったら、次は相談ベースで美容室側に伝えましょう。

来週辞める、今月いっぱいで、のような相手を焦らせてしまう時期の設定をせずに、まずは美容室側がいつまでいてほしいのかを聞く姿勢が大事です。

ただし、相談の落としどころとして、辞める日だけは明確に決めましょう。

  • 今人手が足りないから、新人が入ってから考えよう
  • 繁忙期が終わったらもう一度相談してほしい

話し合いがこのような結論で終わった場合、ずるずると辞められずに時間が経ってしまう可能性があります。

急ではないけど、辞める日だけは明確にして、相手の立場と自分の要求を両立させましょう。

美容師を辞めたいと言えない理由と対処方法

人手不足になりそうで心配

仲の良い同僚や、お店の今後を考えると、人手不足で困りそうな美容室を辞めるのは抵抗がありますよね。

体を壊さずに働けるのであれば、責任感を持って働いていることは良いことですし、その結果「辞めない」と決めることも一つの道だと思います。

ただし、夢や目標があったり、体に影響が出ているようなら自分を優先するべきタイミングもあるはずです。

まずは、上記でお伝えしたとおり相談ベースで退職の話を切り出し、半年程度の余裕をもって辞める日を決めるべきです。

日にちが決まれば、新しいスタッフを雇う準備もできますし、新人を育てる時間も作れます。

また、6か月の時間があってスタッフが辞める準備を整えることができない場合は、美容室側の落ち度なので気にする必要はありません。

担当しているお客様との関係

退職の話を切り出すと美容室側から、

  • 別の美容室に行くことをお客様に伝えてはいけない
  • お客様を奪うことは禁止

などの条件を出される場合があり、辞めることをためらってしまうことがあります。

前提として契約書で引き抜きを禁じられている場合は、引き抜きをしてはいけません。

そしてもう一つの前提は、どの美容室に行くかはお客様が決めること、という点です。

自分からお客様に対して「ここを辞めて次は〇〇美容室に行くので、そちらに来てくださいね」と伝えるのは裁判になりかねません。

現在の美容室に勤めている間は、店頭はもちろん、SNSでも次の美容室の名前を出すことは控えた方が良いと思います。

これは契約の話ではなく、社会人・ビジネスマンとしての礼儀ですね。

しかし、担当しているお客様にいつ辞めるのかを伝えたり、SNSのフォローだけしてもらうなら問題の無い範囲です。

現在の美容室を辞めてから、次の働く美容室をSNSで公開して、お客様がそれでもあなたに担当してほしいと訪れてくれるのであれば、元の美容室が文句を言える筋は無くなります。

次の仕事が決まっていない

次の仕事が決まっていない、次に働く美容室が決まっていない場合は、決まってから退職の相談をしても問題ありません。

美容師の場合、忙しくて転職活動ができない場合もあるかもしれませんが、休日を駆使して先に転職先を決めた方が安心です。

「辞める日が決まったら頑張れるかも?」という期待は捨てて、「今やる」「最短でやる」と決めてしまうのが一番です!

同僚や上司にどう思われるか怖い

辞めることは、関係を切ることにつながります。

明確な敵意がなくても、切り出すことに不安がついてくるものです。

だから、丁寧かつ慎重に、関係者が嫌な思いをしないように気を遣う必要があります。

対処方法としてはこれまでと同様に、

  • 前向きな退職理由を考える
  • 相談ベースで話を切り出す
  • 退職までの時間に余裕を持つ

ということになります。

あなたが辞めることは相手にとって負担が増えることには変わりありません。

しかし、それでも自分を優先したい理由があるという現実に目を向けて、周りの人に協力していただけるように努めながら退職の準備をしていきましょう。

美容師を辞めた後に転職しやすい仕事。現状、労働環境の良い他の美容室を探すと大きなメリットがある

他の美容室で働く

「どこの美容室も変わらない」という時代は過去になり、今では多くの美容室が労働環境を良くしようと頑張っています。

もし、あなたがブラックな労働環境で働いているのであれば、他の美容室を探すのがキャリア・収入の面で一番良い選択になるはずです。

福祉・看護美容師

美容師の仕事をそのまま活かしつつ、福祉・看護の知識を合わせることで収入UPや労働環境の改善が期待できます。

訪問のための移動や介護にかかる手数料が料金に入ってくるようになります。

また、2つ以上の資格が必要になれば、美容師と比べてさらに人口が減るので仕事を得やすくなるかもしれません。

美容関係(ヘアメイク・アイリスト・ネイリスト)

お客様の美容に関する仕事として、ヘアメイクやネイリストの仕事は親しみやすいです。

ただし、どの業界も働くお店や会社によって労働環境は変わります。

他の美容関係の仕事に転職するにしても、働く場所は慎重に選びましょう。

今、美容室は人手不足!少し周りを見渡すだけで労働環境を激変させられる!

労働環境を良くするために奮闘する高単価美容室を見つけよう

現在、美容師は全国に約56万人います。

日本の人口は1億2000万人なので、美容師1人あたり200人以上のお客様がいる計算になります。

低単価で1日10人ほど対応するような美容室にとってはお客様の取り合いになっています。

しかし、高単価で1日2~3名対応する美容室では人手が足りなくて困っていることがわかります。

高単価な美容室は利益が出ているので労働環境が良い傾向にありますが、人手が足りないのでさらに労働環境を良くしてブラックな美容室から転職してくれる美容師さんを探しています。

あなたが見つけてくれることを願って、楽しく快適に働けるように迎え入れる準備しています。

ぜひ一度、近くの美容室に相談をしたり、見学を申し込んでみてください。

美容室Ponoでも、ご相談や見学のお申込みをお待ちしています。

詳しくは求人ページをご確認ください!

上司の「他に行っても同じだよ?」は嘘!ブラックな美容室の囲い込みにご注意

  • ほかの美容室に行っても同じだよ?
  • そんな気持ちじゃどこに行っても上手くいかない
  • 美容師にとっては普通だと思う

こうした言葉はとても信憑性の低い内容です。

集客の効率、メニューや単価、リピート率の高さ、技術力の高さなど、美容室の経営を決めるステータスはいくつかありますが、それらによって労働環境は大きく変わります。

労働環境の良し悪しだけではなく、働き方も目指す目標も変わるはずです。

「どこに行っても、それぞれ違いがある」と考える方が正しいです。

時代とともに、美容師の普通も幅が広くなってきています。

ご自身の目で確かめて、あなたにとって一番働きやすい場所を見極める必要があります。

辞めても良い美容室だと判断できる知識を得よう

とは言ったものの、明らかに労働環境が悪い美容室も存在します。

「スタイリスト一人で5名同時対応している」という話もありました。

美容師ひとつとっても、働き方は千差万別であり、良し悪しもピンからキリまであるということを知って入れば、

「ここは辞めても良い美容室だ」

と自分で判断することができるようになります。

広い視野で現代の美容室あり方を眺めていただき、明らかなブラック美容室を見極められるようにしたいですね。

美容室Ponoは労働環境が良い!
初任給27万円+4割インセンティブ
1日2~3名のお客様対応でのんびり働ける

美容室Ponoでは、東京・千葉・埼玉でスタッフを募集しています。

のんびり働けて、高インセンティブ、今までの美容室とは一線を画す地域最高の労働環境で、スタッフ全員楽しく働いています。

今も、将来も、スタッフの美容師キャリアを第一に考えた美容室で、あなたも一緒に働きませんか?

Ponoで働くスタッフの声と
収入・勤務時間の前職との差

「以前のサロンに比べると天と地ほどの差」

以前のサロンに比べると天と地ほどの差があるので、全てにおいて働きやすく、楽しく仕事させて頂いています!

何かを押し付けられることも、強要される事も無くなったので、お客様を捌くとういう認識がなくなりました。

1人のお客様にしっかりと時間を使うことができるので、一人ひとりと向き合うことができてやりがいを感じます!

前職Pono(現在)
収入19万〜21万30万円前後
※給与例(2023/10):売上95万円の場合、基本給27万円+インセンティブ6万円=33万円+交通費
勤務日数25日(月6日休み)23日
勤務時間9時間 ほぼ休憩なし7.5時間 施術以外はほぼ休憩
1日の接客数6~8人2.2人

お客様の質が良いので無理難題な要望が少ない

前職の美容室では、スタッフ数に対してフリーのお客様が少なくリピートもしづらく、勤務時間が長い上に自分で集客する時間を作る必要がありました。

Ponoに来てからは会社が集客に力を入れているので、毎月たくさん新規のお客様を任せてもらえています。

単価が高く1日の接客数も無理が無く、お客様の質が良いので無理難題な要望が少ないことも働きやすさの1つだと思います!

前職Pono(現在)
収入24~25万円40万円前後
※給与例(2023/11):売上114万円の場合、基本給27万円+インセンティブ136000円=40万6000円+交通費
勤務日数24日22日
勤務時間11時間7.5時間 施術以外はほぼ休憩
1日の接客数7~8人2.5人

基本給27万円、1日2~3名の対応で最低給与保証!

美容室Ponoは基本給が高め。しかも、1日2~3名のご対応で最低給与を保証しています。掛け持ち同時対応は一切なし。「プライベートを大事にのんびり働きたい」、そんな方にもおすすめの環境です!

平均単価15000円でインセンティブ4割!

お客様平均単価は15000円と高く、売上80万円以上はインセンティブとして4割をスタッフへ還元しています。副業をしなくても頑張った分だけ報酬が増えます。たくさん働きたい方にもおすすめです!

スタッフ同士の不要な接触無し!

Ponoは、すべてのセット面が半個室で、1人のお客様を最初から最後まで1対1でご対応していただくので、スタッフ同士の不要な接触がありません。人間関係も良好で働きやすい美容室です!

Ponoで働くスタッフの声

前の美容室は単価が低く、基本給も少なかったのでたくさん働いても報酬は頭打ちでしたが、Ponoではやった分だけ報酬がもらえるので頑張りがいがあります!

基本的にのんびり働きたいタイプなので、掛け持ちや同時対応がないPonoはとても働きやすいです。ヘルプやアシスタントもなく、お客様と1対1で1日3名ほどの対応なのでじっくり向き合えるのがとても嬉しいです。

お客様と1対1で最後まで担当させてもらえるので責任感をもって仕事ができています!

とにかく働きやすくて、将来性もあって…美容師を辞めようとしていましたが続けて良かったと安心しています。

ご応募に関する
よくあるご質問と回答

退勤時間は具体的に何時ごろになりますか?

閉店時間から30分以内が目安です。施術内容を考慮して閉店時間までに終わるように最終受付をしています。例えば、土日祝日の閉店は17時、縮毛矯正は4時間30分かかるので、最終受付はお昼の12:30です。17時に閉店した後、17:30までには退勤いただけます。

お客様の掛け持ち、同時対応は本当に無いのですか?忙しいから例外的にやらされることが続いたりしませんか?

Ponoでは創業以来、掛け持ち対応は1度もしたことがありません。オーナー茂木が1人で対応していた時から、現在のスタッフに至るまですべてのお客様に対してマンツーマン対応をしてきました。ご安心ください。

交通費の支給はありますか?

交通費は全額支給しています。面接時にお知らせいただければ、給与とは別でお渡しいたします。

ブランクがあっても問題ありませんか?

Ponoで働くスタッフは、お子さんをお持ちの方や結婚後のブランク明けの方も多いです。技術や経歴よりも人柄重視で採用しているので、ブランクについてはあまり気にせずご応募ください。

長く安定して働きたいのですが、福利厚生はありますか?

社会保険を完備しています。細かいもので言うと食事会や外部講師を招いた勉強会(強制ではありません!)などを行っております。今後もスタッフが楽しんで働けるような福利厚生を充実させていく予定です。

応募要項

ご応募は、以下のお問い合わせフォーム、LINE、店舗への電話でご連絡ください。履歴書は不要です、カジュアルな面接をさせていただきますので直接お話をお聞かせください。

他店に在籍中の方でも面接をお受けいただけます。労働環境に対する疑問、Ponoへの質問、面接ではあなたのお悩みをお伺いしながらお互いに一緒に働くことができるかを判断しましょう。

面接前に店舗見学をご希望の方はお知らせください。ぜひ遊びにきてください!

応募要項・詳細

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    ご応募の際は以下の必要事項をLINEでお知らせください。履歴書は不要です。

    ①お名前

    ②年齢

    ③ご住所、ご希望の店舗

    ④美容師歴

    ⑤得意、不得意な技術

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    1日対応2~3名でのんびり働いて、
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